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003.心理テスト

【予診】

【SDS】

【STAI】

【MMPI】

【ブルドン】

【WAIS-Ⅲ】

【GHQ】

【タブレット】

【iPad】

 

 

(電子カルテに心理検査入力する時)

https://youtu.be/9fncqWYhH40

※しんりと入力すると心理検査の項目が出てくるので使用してください(特にブルドンなど入力文章が長いので便利)

 

心療内科予診の取り方

https://youtu.be/gpsOZk7oBfM

 

家族図の書き方

 

 

予診内容PC入力

・予診、電子カルテ入力の作業を合わせて30分でするようにします。

・入力は基本的に主訴、内容、仕事、心理検査のみだけでOK  あとは?で記載してOK(余裕があるときは記載することもあります)

・家族図も必要

 

 

心理テスト関係

 

【SDS】

 SDSの説明

 https://youtu.be/yZbOBTdl7js

 

 SDS印刷後の処理

 https://youtu.be/Ou81NW4vU0

 

 ① 電子カルテに記事入力(カルテ左側)

   〇/〇(日付) <SDS>〇点 希死念慮(-)【CP:〇〇】

   ※ 希死念慮は最後の質問参考 ないかたまに→(-) 時々→時々(+) かなりのあいだ→かなり(+) ほとんどいつも→ほとんど(+)

 

 ② 電子カルテに検査オーダー入力(カルテ右側)

   『セット』→『院内検査セット(無料)』→『SDS』カルテに引用ボタン

 

 ③ 検査結果を入力

   電子カルテの下側『診察』から『検査結果』選択→結果値の欄に結果数値を入力→『保存』

 

 ④ スキャン(検査結果を電子カルテにファイリングします)

   電子カルテの下側『診察』から『ファイリング』選択→『ルートフォルダ』をダブルクリック→『心理検査』選択

   →左上の『ファイル』左クリック→上から2番目『スキャナからファイルの追加』選択→『スキャン』→再度『スキャン』

   →正しくスキャンされたことを確認し、『登録』

 

 ⑤ 前回のSDSのデータ(紙カルテ保存)を破棄する

   ※ 前回のデータの検査結果・スキャンが登録されていることを確認し、破棄する。

     保存は最新版のみ

 

【STAI】

 STAIの説明

 https://youtu.b」e/JXTddBwrXk4

 

 STAIの印刷方法

 https://youtu.be/wzrpAEbO4_0

 

 STAI印刷後の処理

 https://youtu.be/_6G8Nj9eNS4

 

【MMPI】

 MMPI患者さんへの説明

 https://youtu.be/HB41G9JFSKg

 

 MMPI回収時の確認方法

 https://youtu.be/jfD9FUE5ItE

 

※MMPIを回収後はチェックをつける

診察時、カルテを渡すときに先生へ「MMPI回収済みです」と一言伝える

 

 MMPIの処理①パソコン入力

 https://youtu.be/SiDLbEcOn04

 

 MMPIの処理②パソコン入力続き

 https://youtu.be/5teSMqPZ_so

 

 MMPIの処理③

 https://youtu.be/Fz13TUXiPH8

 ※MMPI入力時、初診時のカルテを印刷する際は両面印刷しない

 

 MMPI処理⑥ 片付け 後処理

 https://youtu.be/r3G-frCF19U

 

 MMPI結果3枚の処理方法

 https://youtu.be/3HcIvCt9Mh4

   

【ブルドン】

 ブルドン①(集中力検査)検査のやり方

 https://youtu.be/FB4CYkFnxao

 

 ブルドン②評価の仕方

 https://youtu.be/lME-nPI6lHQ

 

【WAIS-Ⅲ】

 WAIS-Ⅲ 検査後の処理

 https://youtu.be/Mj52foSHbPg

 

【GHQ】 

 GHQ説明方法

 https://youtu.be/Z6GyJt9sjMo

 

 GHQ処理の方法

 https://youtu.be/dQxh20IxowI

 

 

【AQJ(ASD)・ASRS(ADHD)】

・○つけたところの点数を電子カルテに入力

 

 

 

【コンサータ冊子の処理について】

 

患者さんより記入後、スキャンする

※記入の場所のみ切り取って紙カルテに保管

 

【iPad使い方 心理検査】

 https://y9ooutu.be/LkkDImHlTn4

 

 

【心理検査のタブレットが使えなくなった場合】

 

 iPadが使用できなくなった場合は、紙の心理検査を使用する

 ここに入っているものは無料の心理検査で、有料の紙は4室にある

 ★(SDS)👈このように()がついている場合は無料

 基本的に再診の方は無料の用紙でOK

 ※iPadと違って点数は自分で出さなければならない

 その後の処理は同じでOK

 

 停電などで心理検査(タブレット)が使えなくなった場合

 原因:停電後にPCのIPアドレスが変更されていた

 →今後はPCのIPアドレスの固定を依頼している

 

 応急処置

 【タブレット再セットアップ手順】に従い、再設定する

 ※ただし、今後はこの手順が省けるようになるかも?

 

 ①PCのIPアドレスを確認

 心理検査(メイン)→院長

 心理検査(gram-staff-02)→受付

 心理検査(gram-staff-03)→ナースステーション(入口側)

 心理検査(gram-staff-04)→ナースステーション(診察室側)

 ※それぞれのPCでIPアドレスを確認

 →「windows システムツール」をクリック→「コマンドプロンプト」クリック

 

 

 

 

 →「ipconfig」と入力し、Enter →IPv4アドレス... 例192.168.254.5

 

 ②ブックマークを開いてそれぞれの番号を編集

 例:心理検査(gram-staff-04):←クリック →「編集」を選ぶ

 →URL http://〇〇〇←に数字(変更箇所 ★IPアドレスと同じ数字にする)

 

 ★再起動後はコピーの設定も忘れずに

 

 

【タブレット再セットアップ手順】

タブレット心理検査再セットアップ手順

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